共働き家族研究所

平成元年に当時は先進的だった共働き家族の家「DEWKS」を発売して以来、家族の豊かなくらし・すまいのあり方を研究しています。 以来、共働き世帯は著しく増加し、社会環境が大きく変化するなかで、変化するくらし方やニーズを調査し、「共働き・子育て家族」を“住まいの工夫”で応援し続けて参りました。

令和元年、当研究所はおかげさまで30周年を迎えます。
女性の社会進出により、ワンオペ家事や育児から「時短」ニーズが増加する中、様々な分野の企業が暮らしにゆとりを産むことを支援する「ゆとりうむプロジェクト」に参画しました。より一層の研究活動と情報発信に、これからも尽力してまいります。(2019年7月)

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「共働き家族研究所」は、住まいの工夫で“共働き家族”を応援しています。

30th 共働き家族研究所

2019年8月 「共働き家族支援キャンペーン」を実施中

ゆとりうむプロジェクト

共働き家族研究所 調査研究報告書

共働き家族研究所では、共働き夫婦を取り巻く社会の変化や課題などを、25年にわたって皆さまと共に共有させていただきました。
ここにこれまでの研究資料を公開いたします。 共働き家族が暮らしやすい社会を実現するために、私どもの研究内容が少しでも社会のお役に立てれば幸いです。

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